
ハラスメント発生:いざという時も慌てず対処
《ハラスメント発生:いざという時も慌てず対処》

ハラスメントを受けていると感じたら「自分の感情」と「事実」を分けて書き出すことで「指導」なのか「ハラスメント」なのか客観的に見やすくなり、相談する相手にもわかりやすく伝えることができます。
ハラスメント研修の中では、「パワハラ3つの定義」を丁寧に深めながら事例を用いて討議する時間を作っています。
なぜ考える機会を作ることが大切かというと、いざ目の前にパワハラ・セクハラが起こった際に、勇気を持って一緒に働く仲間を助けることに繋がると思うからです。
職種に合わせて担当者の方と打ち合わせを重ねて、企業様に寄り添えるハラスメント研修を作り上げていきたいと思っております。
